"Jigdrel(ジグデル)
LEAVING FEAR BEHIND"
「恐怖を乗り越えて」
チベットの「いま」を伝えるドキュメンタリー
Students for a Free TIBET Japan(SFT日本)では、チベットにおける人権問題の解決を求めるアピールの一環として、Filming for Tibetが制作した映像 "Jigdrel(ジグデル)- LEAVING FEAR BEHIND"「恐怖を乗り越えて」の上映会を下記のとおり行います。
日々の社会的抑圧、政治的迫害を感じながら生活するチベット本土の20人のチベット人が、北京五輪や中国の政策について恐れることなくカメラの前で語った貴重な映像で、取材を行ったチベット人2人は2008年3月にラサからチベット各地に広がった騒乱の直後に逮捕され、うち1人は激しい拷問などに耐えて10月15日に仮釈放されましたが、残る1人の行方はいまもわかっておらず、政治的な理由から拘束されている多くのチベット人とともに状況が危惧されています。
本映像は、スイスで編集を行ったFilming for Tibetの協力の元でSFT日本が日本語字幕の制作などを行ったもので、日本語および英語の字幕がつきます。
[*]Next
[0]Home
[1]ニュース&アクション
[2]キャンペーン
[3]チベット問題とは
[4]SFT日本について
[5]力を貸してください
[6]SFT関連リンク
[7]寄付金
copyright©2008
Students for a Free TIBET Japan
All Rights Reserved