チベット人ジャーナリストと見る「聖地チベット」展


ダライ・ラマ法王14世の来日に合わせ、同行取材のため日本を訪れるチベット人ジャーナリスト2人を迎え、展示された「美術品」について、また展示を巡るさまざまな話題について、意見交流するパネルディスカッションが行われます。
場所は上野の森から少し離れて、大江戸線牛込柳町駅(徒歩10分)・東西線早稲田駅(徒歩7分)の新宿区榎町地域センターです。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

■日時:2009年11月8日(日) 午後2時〜4時半
■場所:新宿区立榎町地域センター 4階多目的ホール(新宿区早稲田町85)
■参加費:700円 予約不要
■主催:ノルブ・クリエイト

■内容
・「聖地チベット」展解説
長田幸康さん(I Love TIBET!主宰)
・在日チベット人からの報告
ツェリン・ドルジェさん(SFT Japan代表)
−−聖地チベット展についての経緯とSFT Japanの活動について
・パネルディスカッション
シェーラプ・ウーセルさん(記者、亡命政府報道官)
テンジン・チュジョルさん(亡命政府法王庁カメラマン)
ほか


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